夏の終わりに安くなってからTシャツを探すほうが利口
Tシャツが欲しいと思う時がもっとも多くなるのは、私の場合、夏の終わりです。
夏に着るものなのに、なぜ夏の終わりに欲しいと思うかというと、それは安く売られるからです。
つまり、夏の終わりのバーゲンセールのときに買っておくことで、翌年のシーズン初めに出てきたときとは比べ物にならないくらい、安い値段で手に入れることができるのです。
中には、安いかもしれないけれど、それではその年の流行の最先端が買えないとか、売れ残りから選んだTシャツなんて着たくないと思う方もいらっしゃると思います。
そういう方は、夏の初め正規の値段で買っていただけばよいと思います。
私の場合は、そうした 流行は気にならないということです。
実際、たとえ昨年発売されたデザインであっても、売れ残りの中から選んだデザインであっても、そのTシャツが新しく、おろしたてであるということは、見た目からわかります。
どれくらいの人が、あのデザインは去年のものだなと分かるかというのは、微妙だとも思います。
それであれば、夏の終わりに安くなって、今、欲しいと思う時にTシャツを探すほうが利口だし、自分自身、夏の終わりの楽しみなイベントともなっていて、一挙両得だと思っています。
洗濯負けしてしまったTシャツは、寝巻きや雑巾として活用
Tシャツが欲しいと思う時と言えば、やっぱり暖かくなってきた時です。
春から少しずつ暖かくなってくると肌を出す機会が増えてきます。
カジュアルな格好には必要不可欠です。
セールとかがあるとまとめ買いをします。
今はお店の中は結構暖かいので、薄着でも対応できます。
季節に合わせてTシャツ新商品が続々発売されるとつい手にとってしまいます。
季節によってデザインも色合いも違うので沢山欲しくなってしまいます。
一番Tシャツ欲しくなる季節はやっぱり夏です。
何枚あってもいいから、素敵なのは買ってしまいます。
色も沢山あるし、デザインも豊富です。
汗をかく季節、何枚あっても重宝します。
洗濯の多い季節はやっぱり痛んでしまうのが早いので、すぐ新しいTシャツが欲しくなります。
洗濯負けしてしまったのは、寝巻きにして、次は雑巾にします。
エコです。
今は自分でデザインとかも出来るので、オリジナルのTシャツを作る事ができます。
写真をプリントしたり、自分で字を書いたりする事もできるみたいです。
モコモコペンも売っています。
こないだお店で染め粉が売っていました。
好きな色を染める事も今は家で簡単にできるそうです。
デザインはシンプルで、パステルカラーで沢山持っているのも良いかもしれません。